アラサー共働きの子育て記録

東京で暮らし働く新米ママです。

生後8ヶ月、息子の発達が著しい

保育園に通いだしてから、ほかの0歳児や柵越しに見える1歳児から刺激をもらうのか、単にそういうタイミングだったのか、分かりませんが、息子の発育、発達がぐんと加速したなぁと感じています。毎日、毎週何か出来るようになっている気がする。

 

最近の息子の変化と生活について備忘録として。

 

・おすわりが安定した。

・4月(7ヶ月)には腕を使って後退しかできなかったのに、お腹を軸にぐるぐる回転したと思ったら、足を伸ばしたままお尻を高く上げだして(ヨガの"下を向いた犬のポーズ"みたい)、8ヶ月になる頃には前進もマスターして立派なズリバイが完成していた。最近はお尻を高く上げた状態でから片足を上げている。ハイハイするのも近そう。

・私と夫の目の前で、突如つかまり立ちを披露して驚かせてくれた。

・よく笑うようになった。保育園の送迎時はいつも満面の笑顔。朝保育園が近づくと抱っこ紐の中でぴょんぴょん跳ねる。

・乳児湿疹は、一番弱いステロイドでは完治せず、小児科に相談して一段階強めたステロイドで完治。すべすべお肌を取り戻す。いまは朝と入浴後のキュレル、ワセリン保湿で維持。

・睡眠中の動きも激しく、気づくとうつ伏せ寝になっていたり、隣の大人の布団に侵入してくる。右を向いて寝るのがお気に入り。

・6ヶ月頃から急激に増えたよだれは、7ヶ月も終わりに近づくとこれまた急激に落ち着いた。最近はスタイがなくても服があまり汚れない。

 

・一向に人見知りやママじゃなきゃ嫌みたいな状態にはならず、誰にでも(特に女性)笑顔。母はちょっと寂しい。

・離乳がなかなか進まない。まずミルクを飲んでからじゃないと離乳食を嫌がる。そしてミルクで満たされてしまうので量が一向に増えないのが悩み。

・離乳食が増えないせいか、夜23時のミルクは今も無くなる気配なし。

・保育園では眠れても1時間程度。1日の睡眠時間が、終日自宅保育の時は13-15時間なのに対して、保育園に通う平日は11-14時間と明らかに短いので少し心配。

・病気や発熱はこれまで一切なく、うちの子は突然変異的にめちゃくちゃ強い免疫を生まれながらに持っている稀な赤ちゃんなのではないかと真剣に思ったり、こんなに元気そうに見えて実は大病を患っていたなんてことにある日突然ならないかとか無駄で不吉な心配をしてみたり。

喃語が少しだけ言葉っぽくなってきた。一人でおしゃべりしたり、こちらに話しかけるようにしゃべるのがかわいすぎる。

 

 

 

表情が豊かになってきて、育児はますます楽しくなってきました。平日触れ合う時間が短い分、土日にたっぷり!と思っていても、睡眠時間は削れないので、実感として全然足りないです。

仕事復帰して1週間

今週、なんとか仕事復帰しました。

 

仕事復帰直前、先週金曜日の帰宅後になって、夕方18:15までの保育には息子の月齢が足りていないことを担任の保育士さんに電話で告げられ、ちょっと焦りました。区の定めで8ヶ月に満たない乳児の保育時間は原則8:30-16:30なのだそうです。

 

今週から18:15までお願いしたいことはずっと前から話していたので、今更?と正直ちょっとイラッとしましたが、これからも長い付き合いになる保育園といきなり衝突したくないなと思い、前向きに考えることに。

慣らし保育期間が少し伸びたと思えば息子にとっても良いことだし、私の性格的に最初から飛ばして体調崩したりしそうだし、ゆるく始められて良かったじゃないか。

イラッとしたことを顔に出さないようにして月曜日の復帰初日に登園すると、担任の保育士さん達だけでなく、園長先生にまで謝られたので、もう完全に水に流せます。

 

 

結局、育児時間だけでは対応しきれないので、9時16時の時短勤務に育児時間を追加した9:30-15:30勤務で4,5月の2ヶ月間やっていくことになりました。休憩45分なので実労働としては5時間ちょい。しばらくお給料は満額もらえないけれど、そこは焦らず、少しずつ。

 

今週は寒暖差が激しかったのもあり、親子3人揃って鼻水ズビズビ、咳コンコンいってましたが、幸い誰も発熱せず、軽い症状のまま1週間乗り切れました。息子のためを思ったら本当は休ませてあげた方が良かったのかもしれないけれど、これから感染症やら風邪で休むことを考えたら、鼻水や軽い咳くらいでは会社休めない。。

 

よく、迎えに行って子供の顔見ると疲れが吹き飛ぶなんて聞きますが、ぜんぜん吹き飛びません。息子が迎えに来た私に気づいてニコーッと笑った顔を見て一瞬忘れられるだけで、バタバタ暴れる息子とPCの入った重たいリュックを担ぐ帰り道は、いくら息子がかわいくても、しんどいです。特に首肩。肩を回すとコリコリ言います。

 

送り迎え、両方大変かなと思いましたが、やっぱり迎えから寝かしつけまでがとっても疲れます。送りは朝バタつくけど預けてしまえば身軽だし、家事分担については再交渉だな。

 

仕事はゆるいスタート。

初日はPCと新しいモバイルのセッティングで終わり、2日目以降から顧客対応を前任者とすりあわせしながら始めました。金曜日には顧客訪問もして、リハビリにはちょうど良い1週間でした。

 

ゴールデンウィークは9連休。前半はゆっくりして親子共々回復したい。後半は義実家に帰省です。

育休が終わります

育休最後の1週間の過ごし方。

そんなキラキラワーママっぽいタイトルにはとてもできません。というのも、

 

 

登園後は近所をウロつくも落ち着かず、すぐに帰宅。

8:30なんて早すぎて、スタバかファストフード店しか開いてない。最初こそスタバの新作フラペをいち早く飲める♡なんてウキウキで通ったけれど、すぐ飽きた。

 

お迎えの時間までAmazon primeで映画鑑賞したり、本を読んだり、昼寝や家事、離乳食の準備をダラダラと。

 

誰にもおすすめしない、なんとも冴えない過ごし方で気付けば水曜日。

 

 

ネットでよく見る、復帰前にやっておくべきことはやり尽くしたと思ったら、日中息子がいないと本当にやることなくて、ひとりでやりたいことなんてひとつもなくて、なんなら今週から復帰でも良かったのではないかと思うほどの持て余しぶりでした。

 

 

そこで水曜日の夜、勢いでカットとパーマの予約を入れ、昨日行ってきました。

私の髪はパーマが悲しいほどかからない強い強い髪質なのですが、お迎えまでの時間が潰れればいっかくらいの、雑な思いつき。毛先ワンカール、すぐ取れちゃってもいいから、朝の時短になればいいな。

それでもまだ時間が余ったので、デパートで職場に持っていく用のお菓子を買って、帰宅後、やっぱり時間を持て余し、ダラダラ。

 

 

金曜日の今日は、来週月曜慌てずに済むように、保育園から駅まで時間を気にしながら歩いてみて、出社時間にちゃんと間に合うかどうか確認。

出産直後の骨盤矯正から通っている整体に行ったあとは、駒込に移動してひとりランチのあと、育休最後のご褒美と、復帰前祝いだと言い訳をしながら、フレンチパウンドハウスでケーキを食べました。

 

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この前来た時はまだ授乳してたから一応気にしてアルコールなしのショートケーキ【ブラン】にしたけれど、もう気にしなくて良いので【ルージュ】に。

 

うん、我ながらなかなか良いやつを最後の最後に持ってきた。

 

 

 

この慣らし保育期間中、つくづく私は、仕事がないとダメになる人間だと思い知らされました。お給料が燃料みたいです。早く仕事したい。

 

 

 

産休を機に始めたこのブログ。

当初は想像もしていなかった、同じような時期に出産した方々と交流できたこと、これはリアルママ友のいない私にはとても大きな収穫で、みなさんのブログ更新をいつも楽しみにしています。

 

誰の役に立つかも分からないような、雑記だらけの私のブログですが、仕事復帰後も細々と続けていけたらと思っています。

復帰に向けて買ったもの

1日7時間もある慣らし保育中、せっかくのひとりの自由時間なのに、家でゴロゴロして過ごしています。というのも、なんだか調子が良くなくて、出かけるぞ!って気分になりません。

いよいよ迫ってきた復帰を前に精神的にピリピリしてるのが体調や気分に出ている気がします。

 

丸8カ月のブランクなんて社会人になってからはじめてのこと。そりゃ緊張するか、と納得させるも、これを克服するにはガシガシ仕事して慣れていくしかないと思うと、あと数ヶ月はこんな精神状態かぁ、嫌だな。

 

なんとかなるでしょ〜と気楽に構えたい。

 

 

そんな精神状態ですが、仕事モードの自分を取り戻すため、楽して1週間を乗り切るために、ポチった細々したものたちのメモです。

 

必需品とも言える電動自転車は、大きい買い物なのでいま検討中です。

 

 

マイクロファイバータオル

お風呂の後、私はこれを巻いて離乳食までがんばる。

最初は美容師が開発した〜みたいな速乾を売りにしたタオルにしようと思っていましたが、口コミを調べていたら、ただのマイクロファイバータオルで同じ品質で安く手に入ると知りこれにしました。ふわふわです。速乾性はあまりないけれど、巻いた状態でしばらく放置していても、頭が寒くないのが良いです。

 

 

白髪染めできるトリートメント

まだ30代入ったばかりなんですが、悲しいことに10代の頃から白髪が多くて、いま産後の抜け毛ピークを終え、絶賛アホ毛期到来に伴い、白髪もピヨピヨと生えてきて、かなり目立つように。。これ放置したまま仕事復帰はちょっと、、でも美容院での白髪染めにはまだ抵抗があって、出した結論がこれです。 

 

item.rakuten.co.jp

15-20分放置しなければいけないので、平日息子とお風呂の時に染めるのは無理です。土日の1人お風呂タイムの時に染めて、平日は普通にシャンプーリンスで少しずつ色落ちし、土日にまた染める感じです。

なお色素が薄い体質は息子に遺伝しているようで、息子の髪もかなり茶色。チャラ男です。

 

走れるパンプス

item.rakuten.co.jp

妊娠前からこのパンプスがお気に入りで使っていたのですが、妊娠中のひどい足のむくみを今も引きずっているのか?履いていると足の先が痛くなるようになってしまったので、ワンサイズ大きいものを購入しました。

 

ポケッタブルパンプス

仕事ではヒールを履きたい。でも保育園の送迎はぺたんこ靴がいい。でも靴を持ち歩くのはかさばるから嫌で。

そこで折りたためてコンパクトになるぺたんこ靴を探していましたが、ネットにある安いのはスリッパ感が否めなかったりしたので、少し高いけれどバタフライツイストにしました。

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サイズ感が分からないままネットで買って後悔したくなかったのと、ネットでは欲しかった黒がことごとく売り切れだったので、渋谷ヒカリエ3Fにある店舗で試着して購入しました。素材によりますがある程度伸びるので、幅広の私の足でも、すんなり馴染みます。驚くほどコンパクト、軽い、そして歩きやすい。ヒールで疲れた時もつい頼ってしまいそうです。

慣らし保育

先週の月曜日から始まった慣らし保育。急がず焦らず、担任の保育士さんのアドバイスに従い慣らしていってます。

 

 

【初日】9:00-10:30 1.5時間ママと一緒に。

保育園で一緒に過ごす、初めての体験。私もとても楽しみにしていました。

初日は同じ日から慣らし保育スタートのママ達とおしゃべりして終わりという感じ、赤ちゃん達もママがいるので基本ごきげん。

息子は朝寝が出来ず後半ぐずったので、抱っこしていたら寝てしまいました。

 

 

【2日目】9:00-10:30 1.5時間ママ抜きで。

その間ママ達は園長先生から保育園のルールや災害時対応などの説明を受ける。

説明が終わって、こっそり0歳児の部屋を覗くと、他の赤ちゃん達は、ママがいないことに気づいて涙の大合唱でした。そんな中息子は寝転がってひとり遊んでいました。知らない方が幸せって、このことね。

ママ達が戻り、一緒に保育園で初めての離乳食。またしても朝寝しそこねたので眠いうえに腹ペコでぐずりつつ、離乳食もミルクももりもり食べてたので次はママなしで食べようね、となりました。

 

 

【3日目】9:00-11:00 2時間お昼の離乳食まで。

離乳食が終わる頃迎えに行くと、離乳食の前にミルクを見つけ、ミルクを欲しがってしまったので離乳食はあまり食べていません、とのこと。家でもミルクを大半飲んでから離乳食もよく食べることもあることを伝え、まぁミルクはよく飲んだし、今日はこのへんにしておきましょう、となりました。

 

【4日目】9:00-14:30 5.5時間お昼寝まで。

入園式の日は保育なしでした。

入園式翌日の4日目、私が最も心配していたのがこのステップ。というのもここまで一度も保育園で睡眠出来ていないのです。

迎えに行くと、息子はおんぶで寝ていました。私の心配をよそに朝寝をして、離乳食はミルクの前に完食、逆にミルクを飲まず、時間差で少し飲んで、再び寝たところでした。保育園で起きている間はずっとご機嫌だったとのこと。

しかし、帰宅後にまたお昼寝させたら、急に大泣きしたりして、保育園では無理してがんばってたんだなーと。たくさん褒めてスキンシップしたら再び爆睡。

 

【5日目以降】9:00-15:00 6時間から伸ばしていきます。

よく食べ、よく笑い、よく遊んでいるようです。唯一の心配事は、保育園ではまだ眠りが浅く、帰宅後は電池切れのように眠ります。

 

5日目以降は、担任の保育士さんと相談してこのように伸ばしていくことになりました。

今週いっぱいは、9時16時の7時間

来週から朝をクラス保育の始まる8時30分に早め、迎えは変わらず16時の7.5時間

問題なさそうなら来週後半から、迎えを17時などにして、再来週、私の職場復帰に合わせて8時30分〜18時の9.5時間に。

 

ここまでは保育園で食べない、眠れない、熱が出た等による途中呼び出しもなく、順調に慣れていってくれている(ように見える)息子ですが、園長先生曰く、保育園が第2のおうち、担任の保育士が第2のママと言えるほど慣れた状態になるのに約1年かかるそうなので、息子は保育園でがんばっている、ということを忘れずにいようと思います。何かあったら飛んで帰る。家では思い切り甘えさせる。

 

職場復帰は再来週4月23日から。

新米ワーママ生活が、いよいよ始まります。

モンテッソーリ教育に興味

話題のモンテッソーリ教育。いったいどんな教育なのか?興味を持ったので慣らし保育の空いた時間に本を読みます。

 

モンテッソーリ教育を受けた人の特徴と、何故そうなるのかを説明するだけでなく、どうしたら家庭でモンテッソーリ教育を実践できるか、重要なポイントに絞って解説されていて分かりやすい。

 

モンテッソーリ教育を受けた人の特徴を一言で言うと、優等生、できる子。こんないい子、どうやって育てたの?と言われるような子どもになるようです。また、自立心が強く、自分で立てた計画を最後までやり遂げる傾向にあるのだとか。

 

自分で選び、集中し、達成することで得られる満足感は、心を安定させ、脳を発達させるそうです。

 

 

 

モンテッソーリ教育を行う保育園や幼稚園に通わなくても、自宅で、両親の接し方次第でできることを知り、またその姿勢は私が日頃、こういう風に接してあげたいと思っている理想に近かったので、ぜひ取り入れようと思いました。

 

息子にこうなって欲しい、というよりも、私がこういう親になりたい、というのがモチベーションです。なので、結果息子が優等生にならなくたって、健康で自分のことを大切にできれば良いと、今は思っています。

 

三歳までに大事なことは、『日常生活行動』を教育の場として教材化し、意識して実践することです。

 

日常生活行動を身につけるべきときに、苦痛を体験した脳、例えば、自分でしたかったのに、ママが手早にやってしまうので悔しかった経験、自分でやりたいけどうまくできなくてモタモタしていたら叱られた経験、せかされた、待ってもらえなかった、などの経験をすると、子どもはその苦痛から逃れるために、攻撃的反応や逃避的反応を学習することになります。それを見た親がイライラしてさらに叱ってしまえば、幼児はいっそう生命の危険を感じ、不安や不満足を示す本能的行為をとります。

 

やってしまいそうでハッとさせられます。

日常生活行動の実践で大事なポイントとしては、 

(1) 接し方: たすけすぎない、待つこと

(2) 環境: 自分でできるように

(3) 提示: ゆっくり見せる

 

子どもは『できない』のではなく、『やり方を知らない』だけ。これは親が常に頭の片隅に置いておかなきゃなと思いました。

何にもできない赤ちゃんの頃からお世話してたら、いつまでもかわいい私の赤ちゃん、と思い込みがちで、親の方が『やってあげたく』なってしまうけど、子どもが自分で!と言ったら、時間がかかっても、できなくても、何度でも、やらせる。あぁ、理想はそうだけど、できるかなー。。かなりの忍耐が必要そうです。

 

早期英語教育は早々にやる気を失った私ですが、これについてはがんばってやってみる価値があるのではないかと思っています。

 

 

 

 

環境作りについては、もっと具体的に参考になるような本を読んでいきます。実際に家庭に取り入れた際にはまたレポートしようと思います。

モンテッソーリの子育て (クーヨンBOOKS)

モンテッソーリの子育て (クーヨンBOOKS)

 
おうちでできるモンテッソーリの子育て 0~6歳の「伸びる! 」環境づくり (クーヨンの本)

おうちでできるモンテッソーリの子育て 0~6歳の「伸びる! 」環境づくり (クーヨンの本)

 

保育園の送迎、怒涛のスケジュール(仮)

慣らし保育のうちに、通常保育が始まり私が復帰したあと、朝晩スムーズに動けるようシュミレーション、そして実際に動いてみました。

 

 

 

 

夜のうちに準備しておくこと

・翌朝の着替えをセット、翌日保育園に持って行く補充用着替え、おむつ、エプロン、手拭きタオルなど一式エコバッグへ入れて玄関にセット

・次の日の夜ごはん(親の分)を調理し、冷蔵庫へ

・余裕があれば、次の日の夜の離乳食(冷凍ストック)を食器にセットし、ラップをかけ、冷凍庫へ入れておく。

・連絡帳に記載できること(日付や名前、夜のうちの睡眠や食事の内容)は書いておく。

 

 

朝出かける前の準備

・遅くとも朝出かけるまでに、その日の夜の離乳食(冷凍ストック)を食器にセットし、ラップをかけ、冷凍庫へ入れておく。

・テーブルに夜の離乳食用のスタイ、スプーン、食後の歯ブラシを置いておく。

・帰宅後すぐにお風呂に入れるよう、脱衣所に掃除機をかけ、ベビージムのマットと着替え、バスタオルをセットする。

・連絡帳に必要事項を記入する。

 

朝のスケジュール(仮)

6:30 親起床、調乳準備

6:45 息子起床、検温、ミルク、布団畳む、換気、掃除機かける

7:10 親朝食

7:30 息子の身体拭き、着替え、連絡帳記入

7:30 帰宅後の準備

7:50 送り担当、保育園へ

8:00 迎え担当、会社へ

 

帰宅後のスケジュール(仮)

18:15 保育園へお迎え

18:30 帰宅(ここはママチャリ購入で5分時短の予定)

18:30 手洗いうがい、お風呂追い焚きスタート、調乳した哺乳瓶をお湯に浸けておく、離乳食解凍スタート

18:45 入浴開始。

19:10 お風呂出る、身体拭き、保湿

19:15 ミルクと離乳食食べ始める

19:30 歯みがき

20:00 就寝

 

 

7:15からの朝保育に預けられるようになったら基本的に夫が送り、私が迎えなので、まずは帰宅から寝かしつけまでの流れを同じ時間にやってみました。今までは18時にお風呂、19時には就寝していましたが、18時過ぎに保育園を出てから、帰って、入浴し、離乳食を食べて、寝付くまで、どうしても2時間はかかります。睡眠は大事だから、ドタバタしてもなんとか20時就寝は厳守したいところ。

帰宅後は絵本を読んであげる時間もないので、朝はもう少し早く起きて(親が)登園前に1,2冊くらい絵本を読む時間の余裕が欲しいけれど、朝の主担当は夫なので要相談だな。

 

追い焚きはじれったいので途中で入浴してしまいます。夏は最悪シャワーでも良いけど、冬は追い焚きの待ち時間長いな。。スマホで追い焚き操作できる機能、賃貸にも欲しい。

 

お風呂出たら自分の髪を乾かす時間も惜しいので、頭に巻くだけの、速乾タオルをとりあえず巻いて離乳食あげるか。。

 

 

 

書き出してみて分かりましたが、送りも迎えもなかなか忙しいです。迎えの方が断然大変だとばっかり思っていましたが、どっちも大変ですね。朝の離乳食が始まったらもっとバタバタ。夫とよく話し合ってフェアな分担をしようと思います。

 

今は育休中だから良いけれど、これに日中の仕事が加わったら、精神的な余裕はますますなくなりそうだー。がんばるぞー。